ドクターの食卓 シェフのシェルジャム

ドクターの食卓 シェフのシェルジャム

¥1,389

・人工甘味料・上白糖・グラニュー糖・保存料・人工甘味料・着色料不使用で、工場で手作りで調理しています。

・着色料不使用、香料不使用ですが、飲む点滴とも言われるビーツと、トッピングのフリーズドライフランボワーズで、色味と香りを楽しめます。フリーズドライラズベリーは、ご自分で潰してかけるという楽しさも!

・ヨーグルトにかけたり、パンに塗ったり、お菓子の原材料に使ったり、ヨーグルトや豆乳、甘酒などとシェイカーで混ぜてドリンクとしても美味しくお召し上がりいただけます。

・糖類の過剰摂取にならずに、栄養機能食品(カルシウム)と称することができるジャムは、日本で唯一、当社の本品のみです(インターネットでの検索結果に基づく。理由は後述)。

★本品の貝カルシウムは、医師の福島賢人先生も勧めています! 

 本品の貝カルシウムは、北海道の道南部、八雲町で採れるカミオニシキ貝という貝化石を粉末化したものです。

 医師の福島賢人氏は、15年以上、1万人以上の患者さんのレントゲン画像を診ながら、本品原料の貝カルシウムの投与前と投与後の比較・検討をしてきました。その結果は、『カルシウム革命 健康で長生きは「骨」で決まる』にまとめられています(非売品)。福島賢人氏は、本品含有の貝カルシウムを患者様に勧めており、その副作用の報告は0だそうです。

 当社社長は、様々なカルシウムをジャムに混ぜて試作を繰り返しましたが、その中には、めまいを引き起こすものもありました。カルシウムは良いものを厳選する必要があります。本品の貝カルシウムは、粒度が細かく、ジャムの味が害されず、体への悪影響も感じられません。当社の社員は全員毎日食べています。

カルシウムの機能 〜欠乏により、骨粗鬆症、高血圧、動脈硬化などを招くことも〜 

 血中のカルシウム濃度は、比較的狭い範囲(8.5〜10.4mg/dL)に保たれており、濃度が低下すると、副甲状腺ホルモンの分泌が増加し、主に骨からカルシウムが溶け出し、元の濃度に戻ります。したがいまして、副甲状腺ホルモンが高い状態が続くと、骨からのカルシウムの溶出が大きくなり、骨の粗鬆化を引き起こすこととなります。骨は、吸収(骨からのカルシウムなどの溶出)と形成(骨へのカルシウムなどの沈着)を常に繰り返しており、成長期には骨形成が骨吸収を上回り、骨量は増加します。カルシウムの欠乏(後述)により、骨粗鬆症、高血圧、動脈硬化などを招くことがあります。カルシウムの過剰摂取(後述)によって、高カルシウム血症、高カルシウム尿症、軟組織の石灰化、泌尿器系結石、前立腺がん、鉄や亜鉛の吸収障害、便秘などが生じる可能性があります。 

上記参照:日本人の食事摂取基準(2020 年版) 「日本人の食事摂取基準」策定検討会報告書 「日本人の食事摂取基準」策定検討会著 278頁 

★カルシウムの推奨摂取量 

★カルシウムの推奨摂取量 

 日本人のカルシウムの推奨量は、下記の表の一番右側に記載された値です。 

 日本人の食事摂取基準(2020 年版) 「日本人の食事摂取基準」策定検討会報告書 「日本人の食事摂取基準」策定検討会著 (https://www.mhlw.go.jp/content/10904750/000586553.pdf) の280頁より。

 

 ★日本人の1日のカルシウムの摂取量は、摂取推奨量を大きく下回ります。  

 日本人の1日のカルシウム摂取量の平均値は、505mgであり、中央値は、462mgです。この値は、上述の摂取推奨値の約半分です。学校給食のある小学生を除いて、その摂取量が低い状況にあります。 

 本品を活用するなどして、毎日の食事から、カルシウムを摂取する必要性があります。 「日本人の食事摂取基準」における推定平均必要量及び推奨量への充足性の観点からは、本品の1日摂取量(30g)に、推定平均必要量及び推奨量を充足するカルシウムが含まれます。 

 

参照;

・「令和元年国民健康・栄養調査報告」の「第2表 栄養素等摂取量-エネルギー・栄養素等,地域ブロック別,平均値,標準偏差,中央値」  

食生活指針の解説要綱 平成28年6月 文部科学省 厚生労働省 農林水産省 14頁 

 

★カルシウム欠乏のリスクがある方々 

  明らかなカルシウム欠乏症はあまり見られませんが、栄養摂取量が推奨量を下回ると、長期的に見て健康上好ましくない影響が生じることがあります。以下の8つのグループでは、カルシウムを余分に摂取する必要が高いものと考えられます。 

1、閉経後の女性 

2、無月経の女性および女性競技者三主徴 

※無月経とは、月経が停止している状態または妊娠可能年齢に達しても月経が開始しない状態を指し、その結果としてエストロゲンの循環血液中濃度が低下し、カルシウムのバランスに悪影響が生じます。神経性無食欲症の女性では、健常女性と比べてカルシウムの吸収が低下し、尿中カルシウム排泄率が上昇するだけではなく骨形成速度が低下します[30]。「女性競技者三主徴」とは、不規則な食事、無月経および骨粗鬆症が同時に認められる状態を指します。運動によって無月経になると、通常、骨密度が低下します[31,32]。女性競技者や軍隊に所属している活動的な女性では、骨塩密度の低さ、月経不順、特定の食事パターンおよび疲労骨折の既往が将来的な疲労骨折のリスクの高さと関連しています[33]。このような女性は、カルシウムおよびビタミンDの適切な摂取量についてアドバイスを求める必要があります。海軍に所属する女性では基礎訓練中、これらの栄養素のサプリメントによって疲労骨折のリスクが低下することが証明されています[34]。 

 

30: Abrams SA, Silber TJ, Esteban NV, Vieira NE, Stuff JE, Meyers R, et al. Mineral balance and bone turnover in adolescents with anorexia nervosa. J Pediatr 1993;123:326-31. [PubMed abstract(英語サイト)] 

31:Drinkwater B, Bruemner B, Chesnut C. Menstrual history as a determinant of current bone density in young athletes. JAMA 1990;263:545-8. [PubMed abstract(英語サイト)] 

32:Marcus R, Cann C, Madvig P, Minkoff J, Goddard M, Bayer M, et al. Menstrual function and bone mass in elite women distance runners: endocrine and metabolic features. Ann Intern Med 1985;102:158-63. [PubMed abstract(英語サイト)] 

33:Nattiv A. Stress fractures and bone health in track and field athletes. J Sci Med Sport 2000;3:268-79. [PubMed abstract(英語サイト)] 

34:Lappe J, Cullen D, Haynatzki G, Recker R, Ahlf R, Thompson K. Calcium and vitamin d supplementation decreases incidence of stress fractures in female navy recruits. J Bone Miner Res. 2008 May;23(5):741-9. [PubMed abstract(英語サイト)] 

  

   3、乳糖不耐症または牛乳アレルギーの人 

←本品は、牛乳をはじめとする乳製品を原材料として使用していないため、牛乳を口にできない方でもお召し上がりいただけます(本品製造工場では、小麦、卵、乳を含む製品を生産しています)。 

 4、菜食主義者 

←本品は、ゼラチンを使用していないため、菜食主義者の方でもお召し上がりいただけます。 

 5、バターと鶏卵を多量摂取する方 

  30分以内にバター60gと鶏卵5個とパン1枚を1週間食する実験で、Ca(カルシウム)とMg(マグネシウム)の尿中濃度が増加しました。このような食事では、体内のCaとMaを対外へ排出してしまいます。 

 6、ストレスのある方 

  大学生女子12名が研究所に宿泊し一定の食事をしながらストレス実験に参加しました。ここではストレスとして単純計算をしたデータをもとに述べます。被験者は小学3年生用の計算ドリルを1ページずつ解答し、答え合わせをして全問正解になったら次のページに進む方式で、午前と午後各3時間ずつ行いました。対照は同じ献立の食事を摂ったストレスを付加しない日のデータです。これら両者のデータを照らし合わせると、前者のストレスがある場合に、ストレスによりCaとMaの尿中排出量が増大しました。 

 7、激しい運動をする方(思い切り走る息もつけないような激しい運動3分以内。) 

 思い切り走る息もつけないような激しい運動(3分以内)をすると、尿中のCa、Maの濃度が上昇し、これらが体から排出されてしまいます。※逆に、話をしながらできる程度の軽運動60分の場合は、尿中のCa、Maの量は減少し、CaとMaの体外排出量が減少します。当社では、トレーニングやストレッチの指導も行っていますので、そちらもご検討ください。   

 8、メタボリックシンドローム又は生活習慣病の危険因子のある方 

 

上記1~4参照:厚生労働省『「統合医療」に係る情報発信等推進事業』eJIM カルシウム カルシウム欠乏のリスク群 

上記5~8参照:マグネシウムと健康 独立行政法人国立健康・栄養研究所 上級研究員 西牟田 守 

 

★カルシウムの過剰摂取 

  • 成人・高齢者の場合:不確実性因子を1.2、最低健康障害発言量を3000mgとし、耐容上限量は、2500mgです。
  • 17歳以下:十分な報告がないため、設定されておりません。しかし、これは、多量摂取を勧めるものでも多量摂取の安全性を保証するものでもありません。

上記参照:日本人の食事摂取基準(2020 年版) 「日本人の食事摂取基準」策定検討会報告書 283頁 

 

★フラクトオリゴ糖について 

 1、フラクトオリゴ糖は、大腸におけるカルシウムの吸収を促進すること、さらに閉経後骨粗鬆症モデル動物においてフラクトオリゴ糖が骨密度の低下を抑制することが明らかになっています。 

 2、フラクトオリゴ糖がビフィズス菌などの腸内細菌を増やす働きもすることは、よく知られています。 

上記参照:A Combination of Dietary Fructooligosaccharides and Isoflavone Conjugates Increases Femoral Bone Mineral Density and Equol Production in Ovariectomized Mice.Ohta A,Uehara M,Sasaki K,Takasaki M,Adlercreutz H,Morohashi T,Ishimi Y:J Nutr 132:2048-2054,2002 

 

★フラクトオリゴ糖は、ビフィズス菌を増やしますが、ビフィズス菌の働きは? 

 ビフィズス菌は病原菌が腸内で増殖するのを抑制して下痢、食中毒、腸炎などから宿主を守り、更に腸内有害菌の増殖を抑えて発がん物質や老化促進物質の産生を抑制するなどして、成人病予防に寄与しています。 日本人の食生活が欧米化して高脂肪・低食物繊維食が進むに伴い、腸内フローラのうちでビフィズス菌などの有用菌が顕著に少なくなっています。ビフィズス菌が多くなるような腸管腔内環境を維持することが成人病予防の観点から重要と考えられ、 ビフィズス菌への関心が高まっています。 

上記参照:栄養学雑誌Vol.52 No.5 267~268(1994) ビフィズス菌の有用性とその研究周辺57頁、東京大学医学部 奥 恒行著 

 

☆カロリーが半分 

 本品で使用しているフラクトオリゴ糖は、上白糖よりもカロリーが約1/2です。ダイエットや健康を気にする方にピッタリです。 

☆味へのこだわり 

 「健康的な食事を継続するためには、何よりも、美味しくなければならない」という信念が当社社長と合致した、シェフ(ARANCIAの田中修一氏)との共同開発して、本品が誕生しました。徹底的に味にこだわり、何度も試作を繰り返しました。 

 市販のイチゴジャムでは甘すぎると感じる方にも、本品はおすすめです。フリーズドライラズベリーをかけることで、甘酸っぱさも楽しめます。ジャムをお召し上がりになる直前に、取り分けたジャムにフリーズドライラズベリーをおかけください。

☆コロナ禍の飲食店&福島応援 

 共同開発にあたったシェフのレストラン(アランチャ、ARANCIA )は、福島県郡山市にあります。郡山市でも、新型コロナウィルス感染拡大抑止のため、現在営業の時短要請が出ており、経済的な影響が免れません。2月13日の地震による影響も受けました。大変な状況にある飲食店を応援したい気持ちは、当社にもあります。 

 さらに、当社は、提携クリニックの院長が福島県の南東北病院に勤務していた経緯があることから、多くの福島県在住のお客様により支えられています。そのため、福島の方々への感謝の気持ちがあります。 

 くわえて、東日本大震災からの復興に向けて日々前向きに邁進するシェフと福島県を応援したい気持ちも大きく、本品の販売にいたりました。 

 2021年は、東日本大震災から10年目の年です。皆さんで、飲食店と福島県を応援しましょう! 

在庫切れ

説明

Q1:本品の1日の摂取目安量は?

A1:カルシウムの栄養機能食品として、30g(およそ大さじすりきり2杯)と設定しております。本品30g中に含まれるカルシウムは、216mgです。

 

Q2:フラクトオリゴ糖の1日の摂取目安量は? 

A2:「特定保健用食品(規格基準型)制度の創設に伴う規格基準の設定等について」平成17年7月1日付け食安発第0701007号厚生労働省医薬食品局安全部長通知別表第2欄列7に、「3g~8g」と記載されています。 

本品の1日の摂取目安量30gに含まれるフラクトオリゴ糖は、3.9gです。

※ジャム30g中には、フラクトオリゴ糖とは別途、ブドウ糖(及び微量の果糖)+てんさい糖(フラクトオリゴ糖製造の際、原料である、てんさい糖を発酵させると、フラクトオリゴ糖の副生成物として、ブドウ糖及び微量の果糖並びにてんさい糖が生じます)が4.5g含まれます。

 

Q3:食品からオリゴ糖3g(一日の摂取目安量の下限)を摂取するには、どれくらいの量を取らなければなりませんか。 

A3:オリゴ糖が3g摂取するのに必要な食材とその量は、以下の通りです(光岡知足『現代人に不可欠なオリゴ糖』コスモの本, 1995【498.55/956】
p.[90]「食品中のオリゴ糖含有量(%)引用。小数点以下を四捨五入した値。)。 

きな粉:43g ←およそ大さじ3杯 

ごぼう:83g 

豆腐:750g←豆腐1丁300gとして、2.5丁 

はちみつ:200g 

バナナ:1000g←バナナ(皮むき)1本100gとして、10本  

 上述の値は、上記食品に含まれるオリゴ糖の値ですが、オリゴ糖には、複数の種類があるので、フラクトオリゴ糖の値とは限りません。 

 食品からオリゴ糖を毎日3g〜8g摂取するのは、なかなか大変です。本品と合わせて、毎日の食事からオリゴ糖を摂取し、免疫力をアップさせましょう。 

 

Q4:本品がカルシウムやオリゴ糖を含み、栄養がある栄養機能食品(カルシウム)であることはわかりました。でも、糖分の過剰摂取にはなりませんか。 

A4:まず、1日に必要なぶどう糖の量を述べ、その後にWHOによるガイドラインを紹介します。 

(1)1日に必要なぶどう糖の量 

 糖質は、約4 kcal/g のエネルギーを産生し、その栄養学的な主な役割は、脳、神経組織、赤血 球、腎尿細管、精巣、酸素不足の骨格筋等、通常はぶどう糖(グルコース)しかエネルギー源として利用できない組織にぶどう糖を供給することです。脳は、体重の2% 程度の重量ですが、 総基礎代謝量の約 20 を消費すると考えられています 1)。基礎代謝量を 1,500 kcal/日とすれば、 脳のエネルギー消費量は 300 kcal/日になり、これはぶどう糖 75 g/日に相当します。上記のように 脳以外の組織もぶどう糖をエネルギー源として利用することから、ぶどう糖の必要量は少なくとも 100 g/日と推定され、すなわち、糖質の最低必要量はおよそ 100 g/日と推定されます。しかし、肝臓は、必要に応じて筋肉から放出された乳酸やアミノ酸、脂肪組織から放出されたグリセロールを利用して糖新生を行い、血中にぶどう糖を供給します。したがいまして、これは真に必要な最低量を意味するものではありません。 

 1)Food and Nutrition Board, Institute of Medicine. Dietary reference intakes for energy, carbohydrate, fiber, fat, fatty acids, cholesterol, protein, and amino acidsmacronutrients. National Academic Press, Washington D. C., 2005. 

 参照:日本人の食事摂取基準(2020 年版) 「日本人の食事摂取基準」策定検討会報告書 「日本人の食事摂取基準」策定検討会著 153頁3行目から12行目) 

(2)糖類摂取に関するWHOのガイドライン 

 ここで、世界保健機関(WHO)が2015年3月4日に発表した、ガイドライン「成人及び児童の糖類摂取量」を紹介します。概要は以下のとおりです。
 新ガイドラインは、成人及び児童の1日当たり遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10%未満に減らすよう勧めています。またそれを5%まで減らして、1日25g(ティースプーン6杯分)程度に抑えるなら、更に健康効果は増大するとのことです。
 遊離糖類とは単糖類(ブドウ糖・果糖等)及び二糖類(しょ糖・食卓砂糖等)のことで、人が食品・飲料に添加する糖類のほか、蜂蜜・シロップ・果汁・濃縮果汁中に天然に存在しているものをいいます。
 遊離糖類摂取量をエネルギー総摂取量の10%未満に抑えるなら、過体重・肥満・う歯(虫歯)のリスクを減らせる明確な証拠があります。なおこのガイドラインは、生鮮果実・野菜中の糖及び乳中に天然に存在する糖を対象に含めていません。これらについては、摂取による有害影響を裏付ける証拠がないためです。 

 本品1日の摂取目安量には、フラクトオリゴ糖を含めて、8.gの糖質が含まれます。ただし、フラクトオリゴ糖は、糖として体に吸収されません。さらに、本品のフラクトオリゴ糖は、国内産の甜菜由来の「てんさい糖」を原料とし、自然界より分離した天然微生物由来酵素を用いた発酵による製法により製造されております。したがいまして、本品に含まれる糖質は、全て生鮮果実及び天然に存在する糖からなるので、本品には上述のWHOの発表中の遊離糖類は含まれておりません。

 以上から、本品の1日の摂取目安量の摂取により、糖質を過剰に摂取させることとはならないと弊社は判断しております。糖質の過剰摂取にならずに、栄養機能食品(カルシウム)と称することができるジャムは、日本で唯一、当社の本品のみです(インターネットでの検索結果に基づく)。  

 なお、いちごとトマトを一つのジャムにしたという点につきましても、当社のジャムだけです。姉妹品の「バラ香る トマトと苺のオリゴ糖ジャム」もぜひご賞味ください。本品と混ぜて一緒に召し上がるのも、おすすめです。 

参照:内閣府 食品安全委員会 食品安全総合情報システム 食品安全関係情報詳細 資料管理ID:syu04220570294 タイトル:世界保健機関(WHO)、ガイドライン「成人及び児童の糖質摂取量」を発表 

【食品表示(賞味期限は瓶ラベルに記載。フリーズドライラズベリーは別途の包装のため下記から除く。)】

名称:ミックスジャム

原材料名:果実等(トマト、いちご、ビーツ)、フラクトオリゴ糖/貝カルシウム、増粘剤(ペクチン)、クエン酸、硫酸Ca

内容量:140g

保存方法:要冷蔵(10℃以下)

販売者:株式会社クリニック・コラボレーション 東京都千代田区神田須田町1丁目10番42号エスペランサ神田須田町2A

加工者:イーナバリ株式会社 三重県名張市滝之原1050番地隠タカラモノ農産加工所内

栄養成分表示(30g当たり)/熱量:42kcal たんぱく質:0g 脂質:0g 炭水化物:10g 食塩相当量:33mg、カルシウム216mg/フラクトオリゴ糖4g

・本品の原材料であるペクチンは、りんご由来です。

・本品製造工場では、小麦、卵、乳を含む製品を生産しています。

・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

・本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

・カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。

・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、 より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。

・本品の一日の摂取目安量は、30gです。

・開封後は、お早めにお召し上がりください。

・本品は、郡山市所在のアランチャ(ARANCIA)田中修一氏と(株)クリニック・コラボレーションのコラボ商品です。

・(株)クリニック・コラボレーションHP:https://clinic-c.com

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